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2005.11.24

関ジャニ∞『Spirits!!』

Live DVD『Excite!!』 に続いて第2弾 Live DVD『Spirits!!』 

一気に見ました。
いやいやいやいや、ホンマに楽しいっ!
2005年7月末、「サマースペシャル2005前夜祭」。
念願の阪城ホールでのLiveの熱気が画面にあふれており、見ていて何度も一人で笑ってしまいました、真夜中というのに(^^♪

みんな、ホンマにかわゆくてカッコいい!
踊りもよし、歌もよし、MCもよしで関ジャニ∞って本当に最高です。

今回のDVDには すばクン や ちゃん だけでなく、ちゃん や チパヒナちゃんたちのソロもしっかり聴けて嬉しぃ~!

それからメンバーが楽器もしっかり弾けるってのも関ジャニ∞の強みですね。
私はベースを弾いている時の丸ちゃんがいっちゃん舞台映えして好っきゃねん!

もちろん、ギターのチパも超カッコいいけど。
それからエネルギッシュな たっちょんのドラムス。あんなに細い体であのエネルギーはスゴイ!

私、東京に来てすぐの頃、プロのジャズドラマー・中村達也さん のLiveを何度か手伝ったことがあり、以来、中村さんのLiveはちょこちょこ聴きに行ったりしてるんで、(テクニックのことはあまり分からないけど)、全体の演奏の中でドラムスがどんな主張をしているかとか気になってしまう。

その意味でも、たっちょんのドラムス はいいっす!!!
ドラムを叩く姿から、頑張り屋で努力家の たっちょん をひしひしと感じる。

すばるバンドの 「ONE」 は『Excite!!』よりももっと歌い込んでるって感じですねぇ。

それからの歌、好きな みかん」 は入ってなかったけど アメちゃん」 と プリン」 が聴けてグー!
いかにも ヨコらしい詞 で思わず微笑んでしまいます。

一つだけ物足りなかったのは、「大阪レイニーブルース」 と 「浪花いろは節」 のラップ調の部分に低音のバスが入ってなかったこと。
入ってなくてもいい曲はいい曲に変わりはないんだけどね。

それにしても Heavenly Psycho」 は名曲だ!と改めて思いました。

夢見ることの大切さを教えてくれる関ジャニ∞。

気持ちが落ち込んだ時の特効薬は 『Spirits!!』 だね!!!!!  

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2005.11.22

総立ち レオン・ラッセル来日公演!

昨日は渋谷 Bunkamura オーチャードホールのレオン・ラッセル来日公演へ行って来ました。夏のプレオーダーでチケットをゲットしていたため、前の方の比較的良い席。

1曲目のMagic Mirror」が始まった途端、涙が出そうになった。

レオン・ラッセルのこの声、これまで自分の部屋で何度聴いてきたことか・・・その声を今改めて実際に聴いていると思うと・・・(涙)

leon_russell1 実はレオン・ラッセルのステージは今回で二度目。
京都で音楽の仕事をしていた頃、勤めていた会社がレオン・ラッセル京都公演をプロモートしたので、スタッフとして彼のステージを観た。

←その前後に買ったのがこのレコード。
初めて買った輸入盤でもある。

勤め先が河原町三条にあって、昼休みなどよく制服を着たまますぐ近くの楽器店『十字屋』に輸入盤を漁りに行った(国内盤より安いから^_^;)



leon_russell7 ← 一番好きなアルバムはこの『Carney』

「Tight Rope」 「This Masquerade」はいつ聴いても心にシミジミと滲みてきます。

独特のダミ声が鼻に抜けるほど高音になったかと思うと次ぎの瞬間には腹に響くような低音に・・・その歌い方でバラードを歌われると、その声から耳が離せなくなくなってしまう。

最近、トム・ウェイツのだみ声の元祖はレオン・ラッセルであると知って、私がジム・ジャームッシュ映画『ダウン・バイ・ロー』の冒頭に流れたトム・ウェイツの曲にたちまち惹かれた理由がわかった。
leon_russell_hank
昨日のコンサートでは「A Song For You 」「This
Masquerade」
など全体的にファンキーな感じにアレンジされていたような気がする。

←もちろんHank Wilsonも聴けました(笑)

最初の三分の一はレオンのピアノだけのソロ。
残り三分の二は、女性ボーカル(なんとレオンの娘!)+ギター、ベース、パーカッションが加わっての演奏。


leon_russell3 演奏中は、アル・クーパーの時よりお客さんはおとなしいのかな・・・って感じだったけど、ステージが終わってからのアンコールがすごかった。

もう全員総立ちで!
アンコールの曲中も全員総立ちで、会場全体が乗りに乗って、終わったら割れんばかりの拍手!!!!!




考えてみたら、アル・クーパーレオン・ラッセルも60代。もうもう、本当にカッコよくて素晴らしい60代だっ!!!!!
(一番上のジャケット写真と一番下の写真で歳月の流れをシミジミ)

音楽的には今年は今までになく良い年だった。
LIVE8でビョークも聴けたし(あ、ドリカムも)、アル・クーパーレオン・ラッセル

あと来て欲しいのはエミネムトム・ウェイツ
ブリジット・フォンテーヌは十数年前にPARCO劇場で聴いたけど、来日したらまた絶対に聴きたい。(もう、かなり歳かも・・・でも、好き)

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2005.11.14

小金井公園ドッグランへ

051113koganei_park ママに合わせてお散歩抜きの日が多いラブ&セント。

昨日の日曜日は、罪滅ぼしに久々にドッグランへ行きました。
小金井公園のドッグランは初めて。
日曜日ということもあってか、人もワンちゃんもすごい数でした(^_^;)

紅葉は三分の一程度かな・・・。

ラブ&セントの反応は相変わらず。
セントはリードを離した途端、もう駆け回り、ウロウロし回り、どんなワンちゃんにも近づいて行きます。
用心深いラブは・・・・・・・・・・・・ママの傍から離れません・・・。
せっかくドッグランに来たんだから自由に走れば・・・と思うんだけど。

同じように育てたつもりでも、もって生まれた性格と長女・次女の違いなどで、行動が全然違ってくる・・・ドッグランに行くたびにそれを再認識してしまいます(^_^;)

ドッグランの写真は『ラブとセントのものぐさ日記』へ。

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ひたすら読む

11月12日 読みかけの小説を一挙に読み終えるつもりで、パソコンには触らず、ひたすら読み続ける。

全650ページ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ちょっ、ちょっと長い(^_^;)
最近読んだ『小泉純一郎と日本の病理』も分厚い気がしたけどそれでも300ページとちょっとだったのに・・・。

100ページくらいは読んでいたので残りの550ページ、とにかく読破。

面白かったけど・・・・・・・・・・・・・・・疲れた・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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『仮面の野望』&『幸福のディッシュ』

death_ballade 以前、第1巻を送っていただき続編を楽しみにしていたら・・・もう4巻まで出ていた・・・。
『ザ・シェフ』『女医レイカ』の作者・剣名舞さんの新作。
ベテランの剣名さんらしく超ドラマティックなハードピカレスクロマン!!

『仮面の野望 ~デスバラード~』
1~4巻

作:剣名 舞
画:檜垣憲朗

日本文芸社 NICHIBUN COMICS 552円+税

happinessonadish 剣名さんのお弟子さんで、今は独立してご活躍の青木健生さんの新作。
ちょっと前、某会合でお会いした時にいただきました。

掲載レシピの中に作ってみたい料理があります。今度挑戦してみよっと。

『幸福のディッシュ』
作:青木健生
画:志水三喜郎
監修:さつま隼人

芳文社 HOUBUNSHA COMICS 552円+税

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シナリオ・センター創立35周年記念パーティー

051111 11月11日はシナリオセンターの創立35周年記念パーティーで東京會舘へ。

早めに出ようと思いながらも、出かける直前にバタバタしてしまい、ロビーで漫画原作者の剣名舞さんと待ち合わせていたのに遅れてしまう。すみませぬ(ーー;)


テレビ局P、制作会社P、出身シナリオライター等などで出席者は・・・何百人なんだろう? とにかく盛会。

出身ライターではジェームス三木さん、それから「リング」や「らせん」の作者・鈴木光司さんもいらしていた。

051111-2 久々にお目にかかるP氏たちにご挨拶。同じくライター仲間たちにも久々に会う。
パーティーは苦手だけど、しかし、いつもはご無沙汰している仕事関係の方々に一挙にお会いできるというのがありがたいんだよね、パーティーって。

「ホットでフレッシュな仲間たち」でご紹介した布施哲也さんにも久々にお会いしました。
東京ネットムービーフェスティバルで布施さんの作品『ガールフレンド』は見事「ネット・オーディエンス賞」を受賞。おめでとう~!!!!!

←創立35周年記念の特製ワイン
ラベルのフランス語は 「ドラマとは変化である」 という言葉だそうです。

051111-3 静岡から出席のMさんから産地限定のドラエモンストラップをいただきました。

051111-4

静岡のミカン・ドラエモン
あんまり可愛いので、さっそく携帯につけました(^^♪

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2005.11.11

少女よ・・・女子高生タリウム殺人事件

第一報を聞いたのは、何度も推敲を重ねた企画書の最後の追い込みに入っている時だった。

オリジナルのこの企画書には三人の中高生が出てくる。
三人ともが、それぞれ違う形で生と死の境目に立たされている。
そんな話にのめり込んでいる最中に飛び込んできた16才の女子高生による母親毒殺未遂事件。

ネットで彼女の日記を探したがすでに削除されている。しかし、みんなどこからどうやって手に入れたのかは知らないが、彼女の日記のコピーが出回っている。

その日記を読んでいて浮かんでくるのは酒鬼薔薇聖斗による神戸連続児童殺傷事件

少女よ、きみまでも・・・

どんな根拠があるわけじゃないが、そのフレーズが頭の中から離れない。

kuraimori-1 かつて『暗い森―神戸連続児童殺傷事件』(朝日新聞大阪社会部 )を読んだ時、正直私は 中学3年生(14才)の文章にとても驚いた。

彼の文章はいろいろな文献のパクリ、切り貼りだといわれている。

 「俺は真っ直ぐな道を見失い、暗い森に迷い込んでいた」

このフレーズだけでもダンテの『神曲』だったかゲーテの『ファウスト』だったか、あるいは好んで読んだコミックの影響だったかは知らない。しかし、それらのフレーズを自分の文章に取り込んで違和感なく書く能力。それに驚いたのだ。

16才の女子高生の日記を読んでいて、酒鬼薔薇聖斗と同じような印象を受けてしまった。
彼女自身、日記の中で1度だけ酒鬼薔薇聖斗のことに触れている。


07月30日 残酷な現実感
唐突だけど、僕は酒鬼薔薇少年が好きではありません。
自作の詩だという「懲役13年」は、神曲等の有名な詩を切り貼りしただけの代物ですし。
犯行声明も何処か...


(上記文章が中途半端になっているのは、引用先の日記のコピーがそうなっているから)

彼女はネコやウサギやハトをばらばらに切断して“実験材料”にしていたらしいが、そのたびに酒鬼薔薇聖斗のことを意識して「自分と彼とは違う」と自分に言っていたのではないだろうか。

確かに、酒鬼薔薇聖斗には生育歴の中で何か大きな欠落があったような気がする。
だが、彼女には酒鬼薔薇聖斗ほどの異常性は感じない。それは、私が彼女と同性だからだろうか?

例えば彼女が“岩本亮平”と名乗ったこと も、その 名前の由来であるネット小説『絶望の世界』 を読めば、彼女がその名前を名乗りたくなっても不思議ではない気がする。

『絶望の世界』 というのは数年前、宮谷シュンジという人が書いたリアルタイムで更新される日記形式のオンライン小説。アンダーグラウンドではとても人気があり、出版化の話まであったそうだ。

私はとりあえず、序章から8章までを読んでみた。
そして、一挙にその世界にハマった。
主人公の高校生・岩本亮平が学校でイジメにあう過程が日記形式で綴られている。
私は彼の受けたイジメが架空のものだとは思えない。ここまでとは言わないが、同じようなイジメを受け、誰にも言えずに耐えている子供たちも多いのではと感じた。

そして、やがて登場人物のすべてがインターネットの匿名性の迷路にハマりこんでいく・・・
読み終えて、何と言えばいいのか・・・今まで感じたことのない切なさに覆われた。

仕事を終えて、『光と影の世界』 『希望の世界』と読み進んだが、ハッキリ言って、インターネットの匿名性がもたらす狂気の部分が膨らんで いって・・・ちとしんどい(ラストまで辿り着いてない・・・)。
それにしても インターネット時代ならではの、すごい小説 だと思う。

今の中高生の一部がこの小説に共感する部分を見出すことが、それほど異常なことだとは思えない。

16才女子高生が日記の中で「僕」と書いていたことも、私には違和感がない。

moritadouji 私は一時期、森田童子にハマったことがある。
テレビドラマ「高校教師」の主題歌「ぼくたちの失敗」で再浮上した森田童子。
何枚かLP(の時代でした^_^;)を持っているが、彼女の歌はほとんど「ぼく」という一人称が使われている。

森田童子に影響されたわけじゃないけれど、私も若~い一時期、自分を「ぼく」と言っていた時期がある。

よく考えてみたら、「女の癖に」という言葉に敏感で、「なんで女だからと区別されるの?」というレジスタンスの気持ちが強かった時期だったかも。
その気持ちは、女の子だったら持っても不思議ではない と思うが・・・。

さらに16才女子高生がグレアム・ヤングに惹かれたことも、それ自体は異常だとは思わない。
yumeno-doguramagura また自分のことで恐縮だけど、私はある時期、夢野久作にハマっていたことがあり、『ドグラ・マグラ』をはじめ『瓶詰の地獄』『少女地獄』『押絵の奇蹟』『狂人は笑う』『犬神博士』など“日本一幻魔怪奇の本格探偵小説”を読み耽った。

さも正義や正常を看板のように貼り付けて生きる人間の闇の部分に潜む狂気・・・そんな部分に惹かれる時期があることは異常ではないと思う。

思春期、スポーツや好きな歌手や俳優などに惹きつけられるのと同じだ・・・と思う私はおかしいのだろうか・・・。

ただ、私が上記に書いたことは、思春期から大人に移行していく時の通過点

ほとんどの人は、その通過点を通って、架空の世界と現実世界をきちんと区別して大人として人間としての分別を身につけて社会生活を送る。

彼女は、その通過点で躓(つまず)いてしまった・・・・・・

グレアム・ヤングに心酔し、薬品を集めることまでは彼女の趣味嗜好の範囲内だ。
感情に支配され矛盾の多い現実に比べて、化学の世界は感情抜きで数式・化学式できちんと答えが出る合理的な世界。
しかし、彼女は脳内の合理的な架空世界を踏み越えてしまった

なぜ?

私にはたいそうな分析など出来ないが、一つ強く感じるのは、(動物も含めた)他者の痛みに対するイマジネーションの欠如。

これは近年の少年犯罪すべてに感じることだ

私は、すべて彼らの資質のせいだとは思わない

彼らに欠けていると思われるものを、教えてこなかった、あるいは感じさせてこなかった大人たちの責任も大きいと思っている。

【参 考】
★ glmugnshu - グルングムシュー:女子高生母親毒物殺人未遂事件のまとめ 

★ 絶望の世界

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2005.11.07

やーーーーーっと、UP!

~~~~~~~~~~~~~~~ b_ase

今度の企画書はすご~く長くかかってしまった。
遅れに遅れて、やっと昨日の午後、UP。

夏に第1稿を提出。改めて方向性を検討し直し、第2稿に取りかかった。
プロデューサー(P)氏から提示されたテーマは深遠で、私としては何としてでも取り組んでみたいものだった。

原作はあるようでなくて、ほとんどオリジナルでストーリーを作っていく。
最もやり甲斐があり、楽しくもあり苦しくもあるこの仕事。

気長に待ってくださったP氏に感謝!

原稿送信後、P氏に電話を入れておこうと思って、日曜日だったことに気がつく。
昨日、日曜日だったような気がするのに、またもう日曜日・・・いつものことだけど、仕事の詰めに入ると時間の境目、一日の境目が無くなってしまうのです。

世間の一週間=私の長~~い一日って感じィ(^_^;)

そういうわけで、P氏への電話は月曜日にすることにして、日記の更新、BBSのレス、手紙の返信 等々やりたいことが一杯あったのだけれど、(日はまだ高いが)一先ず何も考えずにベッドに入ることにする。

日記コメント、BBS、手紙・・・すべて返信が停まっており、書きこんでいただいた皆様、申し訳ありませんc_peko

お腹が空いて目が覚めたら、外はもう真っ暗。
ラブ&セントに夕飯を食べさせ、冷蔵庫を覗くと調味料のみでまともな食料が何もない・・・(ーー;)
戸棚をガサゴソ探してツナ缶と山菜の水煮発見。スパゲティを茹でてツナと山菜を混ぜてお醤油味で和風スパを作って食す。

食しながらテレビをつけたらTBSの報道特集「麻原裁判…娘と弁護人が語る拘置所の教祖!異常な行動その意味は」というのが始まった。
麻原の二女と三女が出ていた(後姿)が、「ほ~っ、こんなに大きくなったのか」と時の流れを感じてしまう。

死刑を逃れるための詐病が疑われる麻原被告の現状に対して「見苦しい!」と言い切った佐木隆三氏に100%共感。

チャンネルを変えたら日テレの真相報道バンキシャ「独占入手!帰国舞台裏一部始終…北亡命女性緊急生出演」というのをやっており、いきなり問題の女性のドアップが飛び込んできた。途中からだけど見る。
が、なんなんですか、この女の人?
都合の悪いこと、矛盾したことを突付かれると「今は言えません」と蚊の鳴くような声。
これからを聞かれて「芸能活動を」つまり芸能人になるんだと。

芸能界をナメんなよ~!

と、このワガママ自己中女にカッカしていたら 「みんな騒ぎすぎ。こんな人間は放っとけばいいんです」と河上和雄氏がキッパリと言った。よくぞ言ってくれたと河上氏に100%共感。
お騒がせ目立ちたがり迷惑ミーハー女に利用されないでよねマスコミッ!

北川さん、もし本当にあなたに公安だの何だのと公に出来ない圧力があって、命の危機から逃れるために北朝鮮に亡命したのなら、日本国民のためにすべてを明らかにする使命があると思う。
それを果たしてくれたなら、私はお騒がせ目立ちたがり迷惑ミーハー女と言ったことを心から謝りますので。

二番組も続けてムカムカカッカして、大きなエネルギーを使ったせいか、またまた眠気に襲われて、いつの間にか寝ていた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そして、今朝、爽やかに目覚めた!
さあ、頑張るゾィッb_mwa-

・・・と久々に日記らしい日記を書いてみました。

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